るー冒険記
 
普段の何気ない出来事を記してみる
 


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~説明~
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ゲームバトン

1.Total volume of game files on my computer
(コンピュータに入ってるゲームファイルの容量)
15Gくらい? 

2.Game playing right now
(今現在プレイ中のゲーム)
PCゲームならばBF2(デモ)だが、
コンシューマー機では最近やりたいものがない…。

3.The last video game I bought
(最後に買ったテレビゲーム)
シャイニングフォースネオですね。

4.Five video games I play to a lot, or that mean a lot to me
(よくプレイする、または特別な思い入れのある5つのテレビゲーム)
PCも含めていいなら
1.バトルフィールドシリーズ(PC)
2.007ゴールデンアイ(任天堂64)
3.FF11(PC)
4.GTAシリーズ(PC・PS)
5.スマッシュブラザーズ(任天堂64・cube)
FPSゲーム多過ぎ

5.Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5名)
ほんとはチェーンメール嫌いなのだが、身内でバトンを
渡してほしいようなことをいっていた彼にあげます。
鈴坊主なダイアリー


PS.
 FF11のウェルカムバックキャンペーンの第二段が始まっている。第一弾のときは不可能だった私のキャラ(消えて一年くらい)が第二段では復活できることが判明。悩む今日この頃。



6月22日(水)09:00 | トラックバック(42) | コメント(48) | ゲームトーク | 管理

究極の選択

やはり購入したくなるゲームハードはソフトで決まるなと再度認識してしまった。コナミから発売されるPSP専用ソフト「CODED ARMS」というFPSゲームが気になって仕方がない今日この頃。PSPとDSどちらを買おうか迷った時期もあったがどちらもいまだ買っていない。理由はこれだ!と思うソフトがなかったから。そういえばアメリカ旅行のときにDSのメトロイドがFPSで発売されていたのを見て買おうとしたが売り切れだったことを思い出した。やはり私はFPSゲームに目がないようだ。そんな中任天堂64で発売されていた「007ゴールデンアイ」を思わせる今回のCODEDARMSには心を動かされPSPほしいに傾いてしまったわけだ。


しかし・・・
発売日6月23日


バトルフィールド2は7月7日



近すぎるよ!バカヤロー(TοT)



私にとってBFのほうが優先順位上です。。。



6月21日(火)12:49 | トラックバック(1) | コメント(46) | ゲームトーク | 管理

神光臨

私にとって最高のゲームのひとつである「バトルフィールド1942」の続編「バトルフィールド2」の発売日が7月7日と迫ってきた今日この頃。ついに体験版がこちらで公開された。もちろん私は公開初日にDLしてプレイしていたわけだが、なにせスペックがきつい・・・。

OS:Windows XP
CPU:1.7GHz以上(2.4GHz以上)
メモリ: 512MB以上(1GB以上)
ビデオカード:VRAM 128MB以上(256MB以上)
DirectX 9以降
()は推奨スペック

何だこの化け物マシーンが必要なスペックは・・・。ぎりぎり必要動作環境を満たしているので何とか動くが、それでは本当に動くのがやっとくらい。ヘリとか乗るとフォグが早めにかかってしまい遠くが見えん(T~T)
ネットワークゲームをやる上でスペックが低いのは致命的なのだが、でも面白いからついついやってしまう。今回はチームプレイを意識したゲームデザインになっていて今までのBFの雰囲気を残しつつも生まれ変わったような感覚だ!体験版ならタダでシングル、マルチがプレイ可能(ただしマップはひとつ)なので、前作をやったことのある人もない人もぜひ一度遊んでもらいたいものだ。

7月7日多分買ってしまうだろうな(笑)



6月17日(金)08:51 | トラックバック(0) | コメント(2) | ゲームトーク | 管理

ゲームが暴力を生む?

神奈川県で有害図書指定がされてしまったグランド・セフト・オート3。大阪でもついに有害図書指定にする方針だそうです。

「犯罪を犯した少年が残虐ゲームに傾倒していた」=暴力ゲーム危険
という図式はおかしいのではないでしょうか?
ゲームが暴力を育てるというより「暴力ゲームに没頭するような人間性を持っていた」というほうが正しいと思います。

そういう人間性をもってしまったのは周りの環境の問題でありゲームのせいにして「はい解決」ではゲームを作っている人間に失礼な気がしてならないな・・・。



6月16日(木)12:49 | トラックバック(0) | コメント(2) | my日記 | 管理

コーディング宗教論

友人がコーディングについて語っていたので宗教論ではないが体験談を書き記してみる。

システム系(私の会社だけかもしれませんが)では、会社で統一した宗教を押し付けられ個人の自由などありません。私のところではハンガリアン記法+頭文字小文字が支流なようです。学生のころ皆とチーム組みながらも自由にコーディングしていた頃が懐かしい今日この頃…。他者が作成したコードを修正することが日常茶飯事なのでこのような規則になっているわけです。

この数ヶ月システム系のプログラムをしてみて、ゲームプログラムとシステムプログラムの最大のコーディングの違いはきっと「速度と安全性」のバランスだと感じた。ゲームプログラムは見た目バグさえ出なければ限界までスピードを追求したコーディングが可能なのに対し、システム系は何よりも安全性を追求していきます。

『システム系のコーディングスタイル』
バグやエラーはどんなに優れたプログラマーでもいろんな要因で起こしてしまいますね。でもそのバグやエラーを予測し出来うる限りの対策で他のプログラムやデータを破損しないようにコーディングしていきます。どんな処理でも追加するときには、いくどもエラーチェックのコードを加え、もしエラーの値を発見した場合はその旨を表示し何事もなかったような振る舞いで元の処理にもどることが要求されます。システム系にとっての禁断領域※はバグ・エラーという類ではなく、それに伴う強制終了なのです。【※禁断領域:お客様にお見せしてはならないもの】
処理の追加後には先輩の厳しいチェックが入り(このあたりは新人だからということもありますが)処理の説明をしなければなりません。コーディングとは関係ないけどファイル名は8文字(VC上で枠を超えて表示されないように)という規則まであります。


なんだか宗教から離れてしまいましたがまとめると
  ゲーム系  → 多神教
  システム系 → 一神教
どっちがいいのかは人それぞれですね。



最後に
【体験談でありすべての会社(業種)で上記のようだとは思わないでください。ゲーム系でもシステム寄りがあるかもしれない。】



6月5日(日)15:32 | トラックバック(0) | コメント(2) | my日記 | 管理


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